それは昨年の7月のことでした。
一週間前に納車した新車に乗りたくて、東京から長野までドライブを楽しんでいたのですが、直進の優先道を走っていたところ、わき道から突然車が突っ込んできて、気がついたら軽い衝突事故になっていました。
そのときの恐怖は、言いようもありませんでした。
迫ってくるはずのない自動車がどんどんと寄ってきて、逃げ場がないまま、衝突になったからです。
交通事故自体はたいしたものではなく、大事には至りませんでしたが、あのときの怖さは一生忘れないでしょう。
それからすぐに警察を呼んで自動車保険の対応をとろうとしたところ、田舎の道で起こった事故で、しかも人身事故にはならなかったことから、近くの警察署まで移動してほしいという指示で、2台並んで警察署に行くことになりました。
正直、相手が悪質なドライバーでなかったことが不幸中の幸いでした。
納車後一週間というのがトホホな話ではありますが、怪我をしなかったことでよしとしなければと思っています。
車の運転をし出すと必ず誰しも交通事故に巻き込まれたり自分の不注意で起こしてしまったりすると思います。
最初は後ろからぶつけられて酷い熱を出し、首は痛くなり大変でした。
その事故は免許を取って中古車を買った直ぐだったので、運転すらも恐くなってしまったものでした。
中古車は安い車だったので全損になってしまうので踏んだりけったりでした。
その後も運転をやめる事は出来ず今までずっと色んな車に乗ってきましたが、運転をしています。
最初の事故で痛かった首も何とか知らずに直ってくれて助かりました。
あの頃、ある人から、ずっと生涯むちうちになって苦しむかもしれないという話を聞かされたので、とても心配しました。
最初の事故のあと、今度は自分の不注意で起こす事もあって保険には必ず入っているべきだと改めて思ったものです。
一歩運転をしだしたら何があるか判らず、向こう側の不注意もあるのですが、安全運転を兎に角するように心がけています。
今の時期は、路面がツルツルなので交通事故が増えます。
毎日、事故のニュースをテレビで見ます。
事故のニュースは、出来る事なら見たくないニュースですよね。
でも、夜になると路面がツルツルでブラックアイスバーンになります。
歩いくだけで転んでしまいます。
歩き方が良くないのでしょうか。
私は運転をしないので車の状況がよくわかりませんが、信号待ちしてて発信した車がキュルルルと音をたてて滑ってるのが分かります。
スタッドレスタイヤにしても、滑るのでしょう。
トラックなんかはスタッドレスタイヤにさらにチェーンをしていますね。
それでも、事故があります。
南の方は、スタッドレスタイヤを装着しないと聞きました。
さらに、冬ワイパーもないと初めて知ったのです。
北は、冬になると冬ワイパーとスタッドレスで車も衣替えみたいな感じになります。
南の方は、ちょっと雪が降るとパニックになりかなりの渋滞になるそうですね。
事故も増えるみたいなので、南の方もスタッドレス着用が必要ですね。
皆さんもよくご存知のように、最近は自転車を起因とした交通事故が大変頻発しているのが大きな社会問題となっていますよね。
個人的な考えを述べさせていただくと、コレはひとえに自転車を運転する人間に対する法的な拘束力があまりに少な過ぎるからに他ならないと思います。
つい数日前にも某プロ野球選手の運転する車と中年女性の運転する自転車の接触事故がありましたが、一番の事故原因は見通しの悪い十字路であるにも関わらず停止線の描かれた道路から出てきた女性が、ロクに安全確認をせずにそのまま十字路を横断しようとした事であると言われています。
こういった場合であっても「自動車の方が立場が強いから」といった理由で一方的に悪者にされ、自転車の安全走行の義務が全く問われないという現状に多くのドライバーは憤りを禁じえないと思います。
ちなみにヨーロッパでは同様のケースでタクシードライバーと自転車が接触事故を起こし、自転車の運転者が死亡したケースでは裁判で逆に自転車の遺族がドライバーの車両損傷を賠償するといった判決が出されています。
今の日本の常識では絶対に有り得ない判決ですが、本気で自転車による事故を減少させるには「無茶な運転をして事故に遭った場合は、例え自転車であっても責任は問われる」といった風に日本の社会的通念を変えていくしかないと考えています。
私は高校生の時、交通事故に遭ったことがあります。
あまりにも大変な出来事だったため、大人になった今でも細かいところまでしっかり記憶に残っています。
もう二度と、あんな思いはしたくありません。
私が自転車で相手はバイクに乗っていました。
当然、自転車に乗っていた私の方が衝撃は大きく、相手は無傷でしたが、私は全治1ヵ月のケガを負ってしまいました。
命が助かっただけでも良かったな、と思いました。
交通事故は大きなものではなかったとしても、いろいろな手続きが必要になります。
高校生だったため、全て母がやってくれましたが、警察や病院、学校への連絡、保険の手続きなど、やることがたくさんあったようです。
また、私のように、心に傷を負ってしまうものでもあります。
相手もきっと同じように感じていることでしょう。
きっともうバイクに乗ることが怖くなってしまったのではないかな、と思います。
交通事故によって取り返しのつかないことになってしまうこともあるので、一人一人が街中を通る時には気をつけることが大切です。
昨日、自動車学校で免許の書き換えに行った時の講習会で、
交通事故の映像や、いろいろな話を聞きました。
特に印象的だったのは、酒飲み運転の話でした。
あれだけ酒飲み運転はやってはいけないと言われているのに、
減らない現状。
酒飲みの交通事故で亡くなった家族の話を聞きましたが、
もし飲んでいなければ、そんな事故は起きなかったかもしれない。
それを思うとやり切れない。
と聞き、
もし、自分の身にも起こってしまったらと考えたら、本当に恐ろしいし、
あってはならない事故だと痛感しました。
私の夫はトラックの運転手ですが、よく交通事故を見るそうです。
あと、30分行くのが早かったら、あの事故に巻き込まれていたかもしれない。
冬の時期は道路で滑って、危うく道をはずれそうになった。
などと聞くと、本当に身が縮む思いがします。
特に冬道では危険が多く、私も去年の冬は、相手の車が道路で滑って、
ぶつけられそうになったり、自分の車が滑って1回転した事もありました。
今年の冬も交通事故を起こさないよう、安全運転をして、
気をつけたいと思います。
私が普段歩いているときに、
交通事故に合わないために実践していることは、
「二度見」です。
これは小学生のときに習った、道の歩きかたです。
特に大事なのは、車が通る道で信号機がない場所を
わたるときがポイントです。
道を渡るときに、車が来ているかどうかが
見えにくいときがあります。
例えば道に止まっている車がある場合がそうです。
こうしたときに、その止まっている車が視覚になって、
渡る道に車が来ているのか、きていないのかを
確認できないのです。
こうしたときは、感覚で渡ろうとせずに、必ず
止まっている車から自分の顔だけ少し出して、
車が来ているかどうかを確認するようにしています。
ちょっと説明が分かりにくいかもしれませんが、
要は道路を渡るときは、必ず車が来ているかどうかを
二度確認することが大事だということです。
これで、より安全に道路を渡ることができますよ。
子供のころは、車が来ているかどうかを確認せずに
道路を渡りがちです。
飛び出して交通事故に合わないためにも、
このことは子供には徹底的に学ばせたいです。
妻や夫の行動がおかしい、怪しいと感じた場合、あなたなら
どうするでしょうか。
ほとんどの人が、まず、自己流調査から
始めると思います。
しかし、男性の場合は、仕事がありますし、
監視できない時間が必ず生まれます。
それにプロではないので、
調べている事を容易に感付かれてしまうかもしれません。
女性の場合でも、免許を持っていないとか、旦那の人間関係や
行動範囲を理解できていないなど、問題が多いです。
そのうちに、
ちょっとの遊びのつもりが、ばれないのでエスカレートしたり、
それによって本気になり、隠したまま離婚を切り出されたら、
浮気の証拠がないまま、慰謝料を請求したり出来ず、条件がこちらに
有利ではないなどの状態で、離婚になってしまう可能性も有ります。
ですから、自己流調査ではなく、迷わず探偵を利用するようにしてください。
速やかに証拠を押さえて、あとは煮るなり焼くなり、あなたが好きなように
すればいいのですからね。
けして、自己流で済ませようとだけは
しないで下さいね。
惹かれる点というものを考えてみると浮気調査というのは実に大きな影響力を持っているサービスであるといわれていまして、対象のプライベートな行動から何から全てを知るということができる探偵さんがその力を遺憾なく発揮して行われるということがありますので、意外な性癖とか行動力というものを見るということもできるようになっているというふうにいわれています。
主にパートナーが疑わしい行動をとっているときに行われる浮気調査ですけど、こういったものは依頼する探偵さんによって料金や結果というものも変わってくるということがありますので、より信頼できる探偵さんに仕事を依頼するということが大事になってくるというふうにいわれているのです。
重要とされている浮気調査についてはけっこう多くの人たちがその必要性を認めていまして、だからこそ多くの面においてプラスになる要素が多く、そこから得られる情報は驚くべきものだったりするということがはっきりとしているのです。
私の近所に住む男性は、生まれた時から少し変なところがありました。
激昂しやすく、すぐに暴力をふるうので、近所の人たちは彼に関わらないように生きてきました。
彼には両親と妹がいたのですが、両親と妹でさえ、彼を怖がって逃げてしまいました。
結果的に彼は、祖母と曾祖父と3人で暮らしていました。
彼は10代の頃から薬物に手を出して、しょっちゅう問題を起こしていました。
医師からは覚せい剤の後遺症があるので、注意して下さいと言われていたようです。
そのうち彼はある女性と結婚して、女の子が生まれたのですが、再び彼の暴力が出るようになり、奥さんは子どもを置いて逃げてしまいました。
生活の糧は祖母と曾祖父の年金だったのですが、曾祖父が亡くなり祖母の年金だけでは生活が立ち行かなくなってしまい、車上生活をするようになりました。
それを見かねた近所の人が役所に相談をして、「福祉相談」をセッティングしてもらいました。
これからの就労のこと、娘の養育に関することなど、これから彼の生活が建て直されればいいなぁと遠くから見守っています。